modal_soulの記録

バイクおじさんの日常とメンテナンス、そしてその記録

バイクおじさんの日常とメンテナンス

HondaGO BIKE RENTALでX-ADVに乗ってきた

前回、VFR800Fに乗ったんですが

modalsoul.hatenablog.jp

このとき、X-ADVにも乗る機会があったので、X-ADVについても書いてみる

HondaGO BIKE RENTALについて

いつも使っているRental819では、レンタル契約者以外の人が運転するのはNGなんですが、

HondaGOの場合、契約者以外の運転手を登録可能になっていて、この日一緒に回った友人がX-ADVを予約していて、受付時にお互いを第2運転手として登録したので、VFR800F/X-ADV両方に乗ることができた訳です。

運転手として登録する際には運転免許証の提示も必要なので、HondaGOでレンタルしたら誰が運転してもOK、という訳ではないので注意!

X-ADV

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写真はこれしか撮ってなかった。。

奥に写ってるデイトナがかっこいい!!

感想

  • アップライトなポジションと幅広なハンドルで、乗り味はオフ車
  • 思った以上によく走って、ヒラヒラ感はVFRよりあった
    • フロントタイヤが17インチ、リアタイヤが15インチと小径なので、そのせいかも
    • 全高がVFR800Fよりも135mm高いから、左右にブンブン振り回してる感があった
  • ホイールベースが長いからか、コーナリングの感覚がなんか違ってリアからぐにゅっと曲がっていく感じというか何というか
  • シート高は790mmだけど、車幅があるぶん脚付きは悪い
  • DCTのオートマなので、左レバーはリアブレーキ。手動変速は左ハンドルのスイッチ。
    • オートマだけど、Can-am Rykerよりバイク感がしっかりあった
    • 低速で変速時にガコッって感じがあったけど、それ以外は至って普通
  • シート下収納が強い
  • 足はバーではなくステップボードに載せるタイプで、位置は前より。
    • 椅子に座ってるような感覚で楽ですが、ステップを踏み込んで腰を浮かすといったことができない(やりづらい)ので段差の突上げが直接くる
    • ステップバーを取り付けできるらしいので、あったほうが段差クリア時やスポーツ時はよさそう

シートも大きくてタンデムもOK、DCTで気軽に乗れて、収納も便利、それでいてスポーツ感も味わえる。

今回は試してないですが、オフロードも走れるらしいのでバイクを1台だけに絞るのなら、こういう選択肢もありなのかなと思った

HondaGO BIKE RENTALでVFR800Fに乗ってきた

ホンダがやっているレンタルバイク「HondaGO BIKE RENTAL」

hondago-bikerental.jp

会員登録だけして利用したことなかったんですが、12/27まで使える50%OFFクーポンが配布されたので、初HondaGOでレンタルしてきた。

VRF800F

今回レンタルしたのは、VFR800F

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これまで単気筒、並列/水平対向/V型2気筒、並列3気筒、並列4気筒といろいろ乗ってきたんですが、V4エンジンのバイクにちゃんと乗ったことがなかったので、こいつをチョイス

レンタルだからか、ローシート仕様でした

わたしにはローシートは低すぎて、脚が窮屈でちょっとイマイチでしたね。。シート高は選ばせてほしいところ。。

写真

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感想

ポジション

4気筒だけどV型のおかげか思ったよりもシートはスリム。SSほどではないけど、やや低めに設定されたハンドル位置。

ゆるく前傾していて、大きめのタンクを抱えるような感じで、バイクとの一体感ありますね。

身体とバイクの重心位置が近いようなイメージ

V4

直4の「ギューーン」っていうようなモーターっぽい感覚とは違う鼓動感がありますね

4気筒だったら直4よりもV4のほうが好み

トルク感があって低速でも粘りがあって安心感ありますね

VTEC

VTECを体感するために走行ルートに高速道路を組み込んで、しっかりエンジンを回してきた

7000rpm?あたりから露骨にエンジン音が変わって、「ボォーッ」から「ヴァーーッ」みたいになって、加速がスゴい

「POWEEEEEEEER!!!!!」って感じw

これは確かにVTECにハマるのも理解できますね、ホンダ、驚異の技術力

ハンドリング

243kgとなかなかの重量だけど、ワインディングでしっかりスポーツできますね

ヒラヒラ感に物を言わせボディアクションでガンガン倒しこんでいくというより、しっかりブレーキで荷重掛けてスタビリティの高さで狙ったラインを通していくような感じ

大人なスポーツって感じですね

装備が豪華

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グリップヒーター、トラクションコントロール装備(どちらも左ハンドルにスイッチがある)。ETC車載器も標準装備で、左カウルにはシガーソケット電源もある

装備が整っていて、手を入れるところがないですね

リアが片持ちスイングアームなのもいい


"重さ以外不満がない"って聞いてたんですが、なるほど納得

重量があるぶん高速走行でも安定してるし、高速巡航も快適。ほどよくスポーツができて、装備もしっかり。しかも燃料はレギュラーで経済的。

これ1台でロンツーもスポーツもこなせるすごいバイクだった

うーん、V4のバイクが欲しくなってきた

デイトナ675のクラッチスイッチ(センサー)故障の症状・原因・修理・対策 #Daytona675

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デイトナ675のエンジン始動不可の原因の一つ、クラッチスイッチ(センサー)故障について書く

症状

レギュレーター/ジェネレーター故障と類似するが、バッテリーを充電してもセルが回らない点が異なる

報告事例

前期型

TBD

後期型

TBD

原因

デイトナ675はクラッチを切った状態でないとエンジン始動時できないようになっているが、クラッチレバーについているクラッチスイッチ(センサー)の接触不良で、クラッチを切ってもそれを認識できないため、セルが回らない

スイッチの接触部分の摩耗やサビによる故障が考えられる

モデル差

不明

修理

スイッチ交換

Assyではなく、スイッチ部分単体でパーツ供給されているので、パーツ交換が可能。

純正パーツ

前期

REF 10 / T2502405 100063043-0-2 – World Of Triumph

後期

REF 10 / T2502405 100062774-0-2 – World Of Triumph

流用品

このパーツもOEMだと思うので、他メーカーのパーツを流用できそう。要調査

社外クラッチ

社外クラッチに交換して、本体ごとスイッチを交換してしまう

minkara.carview.co.jp

↑はおそらくゲイルスピードの汎用モデル

クラッチセンサーキャンセル

クラッチセンサーをショートさせることで、クラッチセンサーが常に感知された状態にする。

minkara.carview.co.jp

www.triumph675.net

※ クイックシフターを使っている場合、クラッチセンサーをキャンセルすることでクイックシフターが作動しなくなるそうなので、注意

バイクアドベントカレンダーを書こう

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去年一昨年に続き、今年も作ってみました

adventar.org

といっても、一切広報もしてなかったので、超絶過疎ってますw

このままだとちょっと悲しいので、誰か参加お願いします!!

以下、アドベントカレンダーについての詳細

アドベントカレンダー(Advent Calendar)とは?

Advent Calendarは本来、12月1日から24日までクリスマスを待つまでに1日に1つ、穴が空けられるようになっているカレンダーです。WebでのAdvent Calendarは、その風習に習い、12月1日から25日まで1日に1つ、みんなで記事を投稿していくというイベントです。

去年の2019年版バイクアドベントカレンダーこちら

一昨年の2018年版バイクアドベントカレンダーこちら

参加方法

バイクアドベントカレンダーに参加するには、

これだけ

あとは、記事を書いてそのURLを貼りましょう

URLを登録するだけなので、ブログに限らずYoutubeやインスタ、ツイッターの投稿でもいいんじゃないすかね?

レギュレーションのようなもの

バイクのことなら何でもOK。ツーリング、カスタム、修理、写真、車載動画etc..

身構えずに、ちょっとした小ネタやtipsでOK、気楽に楽しみましょう

※ もちろん、違法性のあるもの、公序良俗に反するものはNG!!

北海道に行ってBOLT Rスペックでレンタルツーリングしてきた

adventar.org

1日目


先月10月頭、遅めの夏休みで北海道旅行に行ってきた

フェリーでデイトナに乗って回りたいところでしたが、諸事情によりバイクは現地調達

で、北海道旅行の最初に借りたバイクがこちら

ヤマハ BOLT Rスペック

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選んだ理由は、

  • クルーザーに乗りたかった
  • まわりの評判が良かった
  • 国産の現行モデル

だったから。

クルーザーは、ハーレーのソフテイルスリム1、インディアンのチーフテン ダークホース2ヤマハのDSC4003に乗ったことがあるんですが、 特に国産の現行モデルは、インチ工具不要でパーツ供給面の安心感etc..増車を考えるととても魅力的なポイント満載で、1度は乗ってみようと思っていました

ルート

今回車両をレンタルしたのは、レンタルバイク新千歳空港

ちなみに車両と一緒にヘルメットのみレンタルでグローブは持参

往路

支笏湖羊蹄山

店舗を出発後、R36、R276で支笏湖

支笏湖に出てからR453で西に抜け、R276、道道97/66で羊蹄山南側を抜ける

  • R276は快走路で気持ちよかった
  • 美笛峠はなかなかよかったけど、先導車(働く車etc..)が入りがち

Fucca

昼食にはツーリングマップルで見つけたFuccaに寄ったんですが、

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まさかの休業。。

犬がいてモフれる?という話だったんですが残念

道の駅 ニセコビュープラザ

道道66を西へ進みR5にぶつかったところにある道の駅で休憩

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週末ということもあり駐車場は観光客で混み合っていて、バイクの駐車場もハーレーの集団がいたりと賑わっていました (ハーレーおじさんに絡まれるんじゃないかと若干ビビってましたw)

フライドポテト専門店があったので、フライドポテトとコーヒーで休憩

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スパイシーマヨとチーズ&豆乳マヨ、有機栽培コーヒー f:id:modal_soul:20201011122350j:plain

ニセコ〜岩内

道の駅を出たら、道道66を進みニセコパノラマラインで岩内に抜ける

岩内からニセコパノラマラインを戻り、倶知安ニセコ道道58/478で羊蹄山北側を抜け、道道696、R453、道道16で店舗へ戻る

ニセコパノラマライン

うねうねしてて最高に楽しかったですねw

岩内

ニセコパノラマラインを下り、海が見える道

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日本海 f:id:modal_soul:20201011133822j:plain

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セイコーマートでコーヒー休憩し、折返し

岩内〜倶知安〜千歳

ニセコパノラマラインを戻り、途中道道58号で倶知安へ抜ける

倶知安から羊蹄山北側を周り、R276、R453、道道16号で新千歳へ

倶知安

ホクレンで給油

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エンジンと排気系のギュッと詰まったマッチョな感じがかっこいいっすねぇ

羊蹄山

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残念ながら、羊蹄山は山頂が雲に隠れてしまっていた

返却

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9:30〜17:30のレンタルで、余裕を持って17時過ぎに返却

雑感

結構よく回る

リッタークラスのクルーザーなんで、ドッカンドッカンしたエンジンフィールかなと思ってたんですが、割とスムースで思った以上によく回りますね

ソフテイルスリム(1,745cc)に乗ったときは、「ドカーン、ドカーン」と広いストライドで進んでいく感じだったけど、BOLTは「ドッドッドッドッ」って進んでいく感じ

V型独特の鼓動感があるけどスムースで低回転でもガラガラした感じはしない

それでいて低回転からトルクたっぷりなので、低速でもエンストする気がしない安心感

ポジション

ステップ位置はクルーザーっぽい前に投げ出した位置ではなく、シート下に近い位置

ステップもボードではなくバータイプなので、ステップを踏み込んで荷重できる

ハンドルも高さは控えめで幅も割と狭め、手を肩幅で前に出したような感じなので、違和感のないポジション

やる気のときは上体を伏せ気味にする感じ(ちょっとR nine Tに似た感じ)

思ったより曲がる

ニセコパノラマラインでやっちゃいましたが、思った以上に曲がる

クルーザーだけどホイールベースが短めで、ステップが(クルーザーにしては)踏み込みやすいので、倒し込んでググッと曲がっていける

低い重心と太いトルクでスタビリティが高いので、コーナーのリズムに集中できる感じ


ぶっちゃけ不満ポイントはないですね

車両重量252kgとかなりの重量ですが、脚付きいいし、低速からトルクたっぷりなので、困ることはなかったですね

ミニマルでマッチョなスタイリング、ガソリンもレギュラーで経済的!

クルーザー増車では、現時点で第1候補

マジで欲しい。。

KLX250のバッテリーをリチウムイオンバッテリーに交換した

という訳で、KLX250のバッテリーを交換した

DRC タフスター リチウムバッテリー 102型

今回ぽちったのはこれ

オフロードパーツ/用品で有名なDRCのオフロード車両向けリチウムイオンバッテリ

KLX250の純正バッテリー GSユアサのYTX7L-BSとの互換性も保証されているので、これにしました

実物

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サイズ

GOPRO Hero9との比較

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かなりコンパクト

横幅は純正と同じで、高さと厚みが小さくなっているので、付属の両面テープ付きスポンジをスペーサーに使います

テスター機能

バッテリー上部にTESTボタンとインジケータがついていて、TESTボタンを押下すると

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バッテリーの充電状態が確認できます、便利!

バッテリーチェック

交換前

チェッカーを使って交換前のバッテリーの状態を確認してみる

端子電圧

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12.37V

キーオン時電圧

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11.77V

端子電圧ならぎりぎり12Vを超えてますが、キーオンでは11V台まで下がる

交換後

パッケージ開けてすぐのノー充電状態でチェック

端子電圧

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13.22V

交換作業

ほとんど写真をとらなかったんですが、ざっと↓の順に作業

  • 左サイドカバーを外す
  • バッテリー端子を外す
    • 黒端子を先に外す
    • 赤端子を外す
  • ホルダーを外す
  • バッテリーを外す
  • ケーブルターミナルを軽く磨いて汚れを落とす
  • バッテリー上/下部とホルダ内側に、バッテリー付属のスペーサーを貼り付ける
  • バッテリーを設置
  • ホルダーを固定
  • バッテリー端子を固定する
    • 赤端子を先に固定する
    • 黒端子を固定する
  • サイドカバーを取り付ける

始動性チェック

交換前

交換後


始動性は良好

スパークプラグはまだ大丈夫だと思うので、次はエアフィルターの洗浄でもしてみようと思う

デイトナ675のリアフェンダーにドラレコのリアカメラを取り付ける

デイトナドライブレコーダーを取り付けたんですが、ここではリアフェンダーへのリアカメラの組み込みについて書きます。

ドライブレコーダー本体の取り付けについては、また機会を改めて


リアカメラの取り付け位置

カメラの画角や積載時の干渉を考慮し、リアカメラはリアフェンダーへ取り付けることにした

で、実際のリアフェンダーがこちら

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当初、リアカメラはフェンダー中央のナンバー灯のネジにステーを固定し、ナンバー灯向かって右側(右ウィンカーの付け根)に固定することを考えてました

一度取り付けたあと、フェンダー中央のナンバー灯の位置に取り付けたらいいのでは?と思い、カメラを移設することにした

ざっと考えたときの利点としては、

  • 車両中央に位置するので、画角の左右差がでない
  • ナンバー灯の電源ケーブルを通す穴を使い配線できる
  • 中央に配置することで、車両デザインのシンメトリーを崩さずにすむ

逆に課題点は、

  • ナンバー灯を移設する必要がある

社外LEDナンバー灯の取り付け

公道を走るにはナンバー灯は必須なので、純正位置以外で使えそうなナンバー灯を探した

N PROJECT LEDナンバーライト Bi-Forme moto BNL01

で、ポチったのがこれ

ナンバープレートの取り付けボルトを使って固定するタイプなので、純正のナンバー灯の取り付け位置よりも下に取り付けできる。

高輝度・広角LEDを9個使っているので、車検的にも問題なさそう

写真

実物がこちら

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LED本体は、付属のステーにネジ止めで固定されているので、ステーなどを使えばナンバープレート以外にも固定が可能

ナンバー灯の配線

純正のナンバー灯を取り外し、LEDナンバー灯のケーブルをつなぐ

f:id:modal_soul:20200912002822j:plain ナンバー灯バルブケーブルのカプラを外し、バルブ側のカプラを外し、ケーブルにかしめてある端子も外す

LEDナンバー灯のケーブルをいい感じの長さにカットし、外した端子をかしめて、カプラに接続

ナンバー灯の取り付け

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ナンバープレートのボルトを外し、LEDナンバー灯と共締めする

リアカメラの取り付け

ドラレコに付属の両面テープ付き取り付け金具だと、接着面がフェンダーに届かなかったので、低発泡塩ビ板を間に挟んで貼り付けた

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リアカメラの取り付け金具(右) / 外装用両面テープ(中央)

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取り付け金具と低発泡塩ビ板をクランプで圧着

もちろん接着面は脱脂

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取り付け金具とフェンダーをクランプで圧着

カメラのケーブルをナンバー灯と同じルートを通して、カメラを取り付け

で、諸々組み込んだ結果がこちら

結果

正面

After

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Before

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斜め

After

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Before

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上から

After

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f:id:modal_soul:20200912040227j:plain 純正のナンバー灯との比較


これで取り付けOK。思ったより違和感なく取り付けられたんじゃないだろうか?

ケーブルも思ったとおりスッキリ配線・収納できた

あとカメラの画角は実際にマフラー・フェンダーを取り付けてから調整する